奈良美智さん全集に贋作!!
奈良美智さん全集に贋作。そんなことがあるんですねー。 って全集出すとき本人に確認とらないのがびっくりしました。
奈良美智といえば、軽井沢現代美術館。落ち着いた良い雰囲気の美術館でおすすめです。
あと軽井沢に新しくできた、軽井沢千住博美術館にもいきたいなー。千住博さんの美術館がまさか軽井沢にできるなんて幸せなことです。
あと、前回逃した信濃美術館の五感でアートはなんとしても行きたい!。子供達にぜひ体験してほしい企画ですね。12月18日まで…。ぎりぎり行けそうかな…。
奈良美智さん全集に贋作。そんなことがあるんですねー。 って全集出すとき本人に確認とらないのがびっくりしました。
奈良美智といえば、軽井沢現代美術館。落ち着いた良い雰囲気の美術館でおすすめです。
あと軽井沢に新しくできた、軽井沢千住博美術館にもいきたいなー。千住博さんの美術館がまさか軽井沢にできるなんて幸せなことです。
あと、前回逃した信濃美術館の五感でアートはなんとしても行きたい!。子供達にぜひ体験してほしい企画ですね。12月18日まで…。ぎりぎり行けそうかな…。
1年ぶりに軽井沢現代美術館に行ってきました。DCさんと行って以来だから1年ちょっとぶりかな^。展示内容は、少し変わっていましたが、前とあまり変わらない印象…。今回、村上隆さんの豪華オフセット印刷作品が見れてよかったかなー。オフセット印刷に興味津々。
見てから、休憩場所にかわいい黒柴が。どうやら館長さん?の飼い犬とのこと。人間が大好きとのことで、誰に撫でられても抵抗しなく、めちゃくちゃおりこうさん。やっぱり、動物は癒されますねー。
今年のTOKYODESIGNERSWEEK 2011は、11月1日(火)から6日(日)までの6日間開催だそうで。実はまだ行ったこと事ないので行ってみたいです^。どうなんだろ…。先日行った 国際 文具・紙製品展よりは、確実にいいだろうなー。
資生堂にみる商業デザイン展を見に信濃美術館に。GWで善光寺の混雑と善光寺花回廊の混雑が合わさり周辺はすごい渋滞でしたが、城山公園の裏からの道は渋滞なくすんなり行く事ができました。
展示は、資生堂創業から1960年代までの広告やポスター、パッケージなどが展示されていて、とくにパッケージが自分的には素晴らしく、近づきすぎてガラスに頭をぶつける始末w…。 余白を活かした広告は、宣伝費を削る為だそうで…。。。知らなかった。もう1度くらいは行きたいかも。6月11日から始まる倉敷・大原美術館コレクション展にも行こう
お世話になってる方に誘われ、写真講習会に行ってきました。前日まで日にち以外の情報は一切わからず(時間も場所もw) 、楽観的な気持ちでいましたが、行ってみたらびっくり!!。
場所は、隠れ家的な場所なので詳しくは書かない方が良いかも知れませんので書きませんが、森の中にあるおもむきのあるお洒落なギャラリー(カフェ)。
以下、あえて名前は詳しく書きませんが
講師の先生は、現在ニコンサロン所属の写真家の方。他にも、写真家として活躍する方など凄い方々ばかり。とてもカメラの事ほとんど知らない自分みたいなのがいる場所じゃない…。最初は大緊張でしたが、みなさん気さくで良い人ばかりで楽しく講習を受ける事ができました。
講習終わってなごんでいると、日本を代表する写真家の方(名前書けないのが非常に残念ですが)がいらっしゃってさらにびっくり。
(東京都写真美術館で単独展示されるほどの凄い人です)凄いところにお邪魔していることを改めて痛感しました。しかも凄い人なのに自分に気さくに話しかけてくれて、めちゃくちゃ良い人でした。
とても緊張しましたが、充実した1日を過ごせました。 講習はのこり後5回。頑張って写真上手くなれるよう頑張ります!。
ちなみに写真講習なのに全く写真とれませんでした…。凄い方の前でカメラかまえることができなくて…。唯一とった1枚が上の写真。みてわかるように隠し撮りですw。しかもたったの1枚…。。。次は頑張ります!。
9月18日から高崎市美術館/高崎市タワー美術館で展示されているアルフォンス・ミュシャ展に行ってきました。ミュシャは学生時代大好きだったので、本などで作品は良く知っていますが、本物を見るのは初めて。
実際、作品をみると本とは全く違う…。結果、めちゃくちゃいい!(今は仕事の参考になりそうなのでいいのかも)。こんなに本とイメージが違う画家は初めて。
色はイメージしてたより淡くて繊細、しかも当たり前なのかもしれないが、大きさのせいか本より美しく感じ迫力がある。また細部までかき込みがあり金銀もふんだんに使用されていて、本では知らなかった新たな発見があり感動。またミュシャが好きになりました!。11月7日まで開催中なので、もう1回は行こう!。
ちなみに絵を衝動買い…。絵は安いけど額は高かった…。 しかもアール・ヌーヴォー調の額は絵には合うけど、部屋には合わない。。。時間がなくて後々買うの面倒なので、額も一緒に買っちゃったけど、別に買えば良かったかも…。おっ大人買いってことでまあいいかな…っと言い聞かせ。。。本ももちろん買いました。。。
Jaakko Mattilaさんアートブックがフィンランドから届きました!。しかもサイン入り(お願いしちゃいました^^)。※Jaakko MattilaさんのサイトでもPDF版がダウンロードできます。
PDF版は見ましたが、今回いただいた紙のアートブックみると、実際に東京で見た作品に色合いが近くいい感じです。Jaakko Mattilaさん、ありがとうございました。
そういえば、去年の伊勢丹のクリスマスショーウインドウを飾ったKlaus Haapaniemiさんは、Jaakko Mattilaさんの友達だそうです。
連休の初日17日、軽井沢現代美術館に行ってきました。今まで閉館したのかと勘違いしていたのですが、雑誌みたら金、土、日だけ開館とかいてあったので。
初めて行く美術館でしたので、つまらなかったら一緒に行ったDCさんに申し訳ないなっと心配でしたが 、結果とても良い美術館でした!。作品数は少ないですが、収集した方のこだわりが感じられるような作品の数々。奈良美智さんの作品や、草間彌生さんの作品が中心ですが、個人的に南桂子さんの作品が見れ良かったです。
帰りは、佐久方面は想像通りの大渋滞でしたので、ドライブ感覚で反対方向の碓井峠を越え、安中〜富岡〜下仁田経由で帰ってきました。
帰りは大渋滞で大変でしたが、良い作品がみれDCさんとデザインの話をいっぱいでき、楽しい1日でした。
週末、清里現代美術館に行ってきて、いつものように色々話しを聞かせてもらったのだが、あと5年ぐらいで閉めるとおっしゃっていた。前は2年ぐらいと言っていたので、ちょっと伸びててうれしい!。少しでも長く開館してほしいなあ。
日曜日、Jaakko Mattilaさんの個展を見に東京へ。遊工房アートスペースは12時からオープンだったので、その前にミッドタ ウンに車を停め、 国立新美術館に行きオルセー美術館の「ポスト印象派」展と「ルー シー・リー展」を見ることに。
オルセー美術館の「ポスト印象派」展は、ゴッホやセザンヌ、モネ、ルソー、シスレー、ロートレックなどなど有名どころがずらり。その為、すごい込み具合。滅多にみれない作品ばかりでよく見たかったけど、とてもゆっくり見れる状態じゃない…。楽しめないので早めに出て、ルー シー・リー展へ移動。こちらは、比較的すいてて、良く見れ雰囲気を満喫。
そして移動し吉祥寺近くで昼食後、いよいよ頭の中で英語を練習しながらw、遊工房アートスペースへ。遊工房アートスペースは住宅地の一角にひっそりとあり以外な感じ。そして緊張しながら中へ。中に入ると部屋に分かれていて、1つの部屋にJaakko Mattilaさんの作品が8点ほど飾られている。
Jaakko Mattilaさんの作品は、実物をみると、想像通り淡い絵の具のにじみがあり繊細な感じ。線の部分は絵の具を垂らして描いているのがわかって感動。丸の部分がどう描いたのかわからず、事務局に行ってJaakko Mattilaさんはいますか?と聞いてみると、旅行に出かけて24日まで帰ってこないとのこと…。なんてこった!!。運悪すぎ!!。でも運悪いけど、自分と友達の都合の良い日が20日しかなかったので、しょうがないなーと思い、自分が来たことを伝えてもらうことをお願いして帰りました。
Jaakko Mattilaさんには会えなかったけど、作品見れてよかった!。そんなアートな楽しい1日でした。